昨日の夜、近所の飲み屋でMTVのサマソニの特集を観ていました、2日目の。1曲ずつ、いろんなバンドのライブを流していたような感じ。The La'sも流れていた。曲は当然のように「There She Goes」。あのイントロが流れた瞬間、テレビに釘付けになっちゃった。リー・メイバースが歌っている姿を見ているとじんわりときた。観客は大合唱。そりゃそうだろうなあ。Oasisを観ても、Weezerを観てもへえーって感じだったけど、La'sだけはあの場に居られなかったことが悔しかったです。
もう2、3曲放送してくれたらなあ……ん〜行きたかったなあ。
くるりの岸田とCoccoという組み合わせで、一瞬「おっ!」と思ったのものの、でもどうなんだろうとすぐに疑ってしまい、チェックしないとなあと思いつつ出遅れて、ようやくに昨日聴きました。
ばらいろポップ
SINGER SONGER Cocco 岸田繁 
結論として全然良いです。傑作と言うほどのレベルではないけれど、伸び伸びとして良い感じのポップミュージック。Coccoはこういう歌の方がいいんじゃないか?と思うくらいに、伸びやかで楽しそうな歌声が良い。
どういう経緯で出来たバンドかよくしらないけれど、どちらかというと岸田主導で動いているのかなあと思っていました。あのくらいに曲が書ける岸田だから、きっとCoccoに歌わせたいという気持ちがあるんじゃないか、と。でもクレジットを見たら、ほとんどがCoccoの曲。そう言われて聴けばそんな感じもするけれど、岸田が書きましたと言っても気付かない気がしなくもない。もちろんアレンジとかいろいろあるんだろうけれど、そのくらい合っているということかもしれない。
僕はくるりもCoccoもそこそこ好きで、どっちが好きかというと6:4くらいでややCoccoのファンなのだけれど、どっちのファンが聴いても楽しめそう。単純にポップミュージックとしての出来が良いから普通に良いバンドだと思う。
Coccoの激しさやエキセントリックな感じは全然出ていないので、そういうのが好きだった人には物足りないかもしれない。けれど、同じくらいに彼女の魅力である優しさがとても活きていて僕は好き。やはりこの人の歌の力は半端じゃないなと改めて感じました。
どの曲も軽やかで良いのだけれど、特にラストの「初花凛々」が素敵。サビでややファルセットになるくらいのところが聴いていて本当に気持ちが良い。彼女はやっぱり歌うべき人なんだな。
PIXIES JAPAN TOUR 2005
と、いうことらしいです。
再結成してからの音や映像は見聞したことないので、どんな感じなのかわかりませんが一度くらいは観てもいいのかなーと思わなくも無いですね。
あのヒリヒリするくらいにソリッドで疾走感のある音が聴けるんだったら、何があっても観にいくだろうな。どうなんでしょ?ということで、今日のBGMは「SURFEROSA」に決定。
ブラインド・メロン、ベスト盤&ライヴDVD登場!
ということらしいです。
オルタナ勢の中では抜群にグルーヴ感あって好きでした。もちろん、シャノン・フーンのボーカルも最高。当時のアメリカのバンドでは一番好きでした。だから彼の死はショックだったな。カート・コバーンもショッキングだったけど、お前もかよとかなり落胆したのを覚えている。
アメリカンな土臭さがあって、メンバー演奏力も高い。どのパートが目立つということはないのだけれど、全体のバランスというのが良かったと思う。で、そこに乗っかるシャノン・フーンのボーカルが良い。しゃがれ気味の声なんだけどすごい伸びてくる、立ち昇って行くような感じが良い。有名なウッドストック(94年)の時のライブ映像は本当にカッコよかった。白いドレスを纏って何かが憑いたかのようなパフォーマンスは鳥肌モノ。
んーもう10年になるんですね……。
最近飲んで、これは旨いなあと思ったものを(メモ代わり)。
■博多献上 古酒

麦焼酎。古酒でアルコール度数は40度。飲みやすくまろやか、で、麦だなあという感じも強くで旨い。ストレート、ロックもいけるけど、個人的に軽く水で割ったのが美味しかったです。焼酎を1に対して水2くらいの分量で。おすすめ。
■ベルモット・トニック
単にベルモットをトニックで割っただけ(笑)。普通に飲んでいる人も多いだろうけど、こういうシンプルなカクテルは旨いなあと再認識。先日飲んだのは、どこにでもあるノイリープラット(ドライ)をトニックで割ったものです。さっぱりしていて、喉が渇いた時にイイ。
■ボストンクーラー
これもオーソドックスなカクテル。ラムとレモンジュースをジンジャエール(もしくはソーダ)で割るだけ。砂糖もちょっと入れるかな。で、普通はホワイトラムを使うのだけれど、代わりにバミューダ産のBlack Sealというラムを使うと更に旨い。他のラムだとダメなのかどうかはわからないが、何だかレシピに合うらしく、これは旨かったです。激しくおすすめ。ボストンクーラーというよりはラム・コリンズに近いのかもしれないけれど。まあカクテルは詳しくないのでよくわからないです。旨ければそれでいい派なので。
:::::: MOOG MUSIC ::::::
シンセサイザーの父、Bob Moog氏死去
それほど楽器に詳しい訳でもなく、まして電子楽器の仕組み的なリンク先(スラド)の話題はよくわからん。でも、やっぱりもっと尊敬されるべき人ではないかなあ。なんて思ったり。ご冥福をお祈り致します。
個人的にMoogを使った音というと、ステレオラブが印象的です。
甘いっ子でかき氷を食べようと出かけたら、満席且つ店の前で待っている人数名。ちょっと萎える。たしかに美味しいのだけれど、最近割と混んでいる。近所の者としてはふらっと入れないのが寂しい。諦めて他の店へ。
ということで、北口をぶらぶら歩いて「杉森」という和菓子屋で頂いてみました。

何となく白玉に惹かれたのでつけてみた。氷に包まれで冷たくなったのを、あずきをからめて食べるとなかなかイイ感じです。

かき氷は残りが少なくなってきて、かなり氷が溶けて水になってきたくらいが結構好きだったりする。甘い抹茶味の氷水をずるずると吸って、ふーっと息をつく瞬間はかなり幸せな気がする。

明日も暑かったらどこかで食べてこようっと。
みんなはてなが大好きなんですね。
はてなブックマーク - 連載:変な会社で働く変な人(2)「ココログ」開発者、はてなへ
CNETの近藤氏の記事とか読んでも、へーって程度にしか思わないので、何でこんなにというのはわかるようなわからんような。伊藤氏は十分スキルフルな人なのだろうし、はてなも面白い会社なのだろうけど、ここまで賛同者というか信者が多いと気持ち悪いなあ。なんて思っちゃうのはひねくれてるからでしょうかね。とはいえ、ワタシもはてなユーザーなのだけれど。
遅ればせながら気付いてみた。
Google AdSenseの報酬支払いが銀行振込に対応、国内口座も指定可能
キター!!!
米ドルの小切手が届いても困るので、ずっと保留にしていたのだけれど、これで普通にお金がもらえる。と言っても、そんなに大してもらえないのだけれど…。
アクセス増やす努力をしようかな。SEOとかガンガン仕込んでみようかしら、それとも無駄にトラックバックをバシバシ打っちゃおうかな(嘘です)
まだまだ先の話だけれど、electraglideの出演者が発表されたようです。
〈electraglide 2005〉の出演者発表、UNDERWORLD、COLDCUTら - bounce.com [ニュース]
んー観たいのは、AUTECHREかなあ。UNDERWORLDは3人時代しか観たこと無い、COLDCUTは01年のフジロックで観た記憶があるなあ。それほど、おー!て感じで盛り上がるメンツでは無いですけど、まあ今後の追加発表に期待しましょう。ま、このメンツでもそれなりに十分楽しそうではあるけれど。CARL COXのDJが一番普通に楽しそうな気もする。VITALICとか来ないですかね。もう一度観たいです。
なんて言いつつ、エレグラはまだ一度も行ったことないんだけれど。毎年、仕事が被ってなんつうか相性が悪い。今年は…どうだろう。
今年はかき氷を食べていない。西荻窪だと甘いっ子のイチゴミルクが良いな。あそこはイチゴ風のシロップじゃなく、生のイチゴを使ったピューレをかけてくれるのが良い。シャクシャク、シャリシャリと氷を食べたいな。お盆の後半は西荻でだらだらしていたのだけれど、いまひとつかーっとくるくらいに暑い日が無かったので、どうも食べそびれたようです。今週の土日あたり晴れたら食べに行こうかな。ということで、天気予報を今調べていたのだけれど、おー、晴れる!
ピンポイント天気(西荻窪(JR)) - ウェザーニュース
こういう無駄にピンポイントな天気予報が調べられるというのも、何だかいいですね。
かき氷といえば、去年の夏はたしか「ひねもすや」の宇治金時のエントリを書いたなあ。1年は早いですね。
甘いっ子では素朴な味の「豆かん」が一番好きです。が、土曜日(or 日曜日)は氷を食べよう。ついでだから白玉あたりもつけたりして。あー食いたい。
何とか明日から夏期休暇。つつがなく、無事に休める、はず。本来ならサマソニにでも行ければ良かったのだけれど・・・特に予定はないので、前半はのんびり田舎に行ってみる予定。後半は不明、未定。普段はかなりの休みたがりなのだけれど、いざ休みとなると大してやることがないというのはちと寂しいですなあ。どうせ飲んだくれてダラダラしていることと思われます。
はてなブックマークでかなりぶくまされているようなので。
なぜ、リクルートがネット事業に急激に投資しているか::したらば元社長日記
同じ土俵とまではいかないものの、かなり近いところで商売をやっている者としては、本当に怖いというかスゴイのですよ、彼等。ビジネスの規模だとか企業力でいけば、楽天やライブドアなんかより全然上ですしね。で、たしかに最近はいろいろ仕掛けてきている。余裕が出てきたのでしょうね。これまでは押さえるべきところだけを押さえていた(Yahoo!リクナビみたいに)感じだけれど、今後はアグレッシヴに来そうです。
リクルートというのは自分たちで創ったマーケットで勝負しているというのが素晴らしいというか強い。リクルート的な情報ビジネスとでも呼べる市場はあるわけで、当然彼等は揺るぎの無いNo.1.しかも市場は大きいしこれといった自分たちで開拓して育てた市場なので対抗馬もいない。たまに劣化コピーみたいなビジネスをやっている会社もあるけれど。そんな劣化コピーに対しても非常に警戒して油断しないところも良い。そして柱の求人がそうだけれど、もっともネットに適したコンテンツなのだよな。インフラが紙からネットに移れば収益基盤もネットに当然移る訳で、しかも余裕が出てくればいろいろチャレンジしてくるだろうな。いろんなアイデアを持った人が大勢いるだろうし。
人も組織もかなり強い会社だし、人材輩出企業なんて言われるくらいにパワフルで面白い人が多い。クセのある人も多いけれど。ネット系の企業なんてどこに行っても一人や二人は元リクな人に会う。ベンチャーで重宝されがちな人が多いのでしょうね。ま、今後の展開を楽しみにしつつ、喧嘩しないように気を付けて仕事をしていきたいものです、はい。
なんだかよくわからないけれど、再結成してライブなんかやっていたCream。この間のフジで、ノーマン・クックが3曲目くらいで「Sunshine of Your Love」をかけていて、かなり久々にあのリフを聴いて痺れました。ファットボーイ、さすがなセンス。
ということで、今朝は久々にCreamを聴いて通勤。高校くらいの時にすんごくよく聴いていたベスト版。美味しいところを押さえた選曲でなかなか良い。Creamというとクラプトンな訳で、彼はこの時代のプレイだけで伝説になっちゃったくらいに素晴らしい。のだが、ぼけーっと聴いているとベースがスゴイんですよ。ジャック・ブルース。「Crossroads」なんてどっちかつうとベースに耳を奪われてしまう。ステージで見たらすごかったんだろうなと思う。片一方でクラプトンがすげえソロかましているのに、オレの方がすげえだろ、みたいな感じでブイブイ弾いている姿を想像するとちょっと微笑ましい。それを見ながら後ろでうずうずしているドラム(ジンジャー・ベイカー)を想像するとニヤニヤしてしまう。ライブ盤で無駄に長いドラムソロがあるのは、きっとそういうことなんだろうなあと勝手に思っていたりする。
昔、そんな話を弟としながら目を輝かせて聴いていたなあと、ちょっと懐かしく思いつつ電車に揺られてみました。あと、今日聴いていて「I Feel Free」辺りはリミックスするとかなり素敵なダンスミュージックになるんじゃないかなと思ったのだけど、誰かやりませんか?
僕の場合、この辺からロックにはまり、60年代、70年代を開拓していったので、大事な一枚です。この後、ライブ盤にもはまったなあ。再結成盤も、一度くらいは、観てみたい。
Strange Brew: The Very Best of Cream
Cream
by G-Tools
これに乗ったら負けかな(古い)なんて思って無視してきたiTMSだけど、
日本版iTunes Music Store、サービス開始から4日で100万曲販売 - CNET Japan
なんてニュースを見ると、ちょっとすげえなあというか使ってみたい。好きなアーティストならアルバム買えよ、という昔気質な自分もいるけれど、実際ばら売りで好きな曲が手に入るのは嬉しいだろうな。とはいえ、私のポータブルなリスニング環境(iAUDIO)はAACを当然の如くサポートしていない。なので、やっぱりまずはiPodを買え、ということか・・・?やるな、アップルという感じ。
ポストパンクというかニューウェーヴと呼ばれるジャンルがあったりする。最近そのリバイバル系のバンドが頑張っていたりして面白い。Bloc Partyとか、なかなか良いセンスだと思います。で、ニューウェーヴだけれど、その括りにされるバンドとしてはXTCが一番好きです。抜群のポップセンスとひねくれ具合。独特のビート感覚。いつ聴いても飽きない。その他だとジョイ・ディビジョン(その後ニューオーダー)とかGANG OF FOURが好き。GANG OF FOURは先日のフジロックで予想以上にカッコ良かったのでかなり良いモノを観たなあと思っている。本当はもっとすごい扱いを受けて良いバンドだと思うのだけれど、残念ながらちょっとマイナーな存在になっているのが勿体ない。僕が最初にGANG OF FOURを知ったのはレッチリ経由。フリーがすごいファンだというのと1stアルバムのプロデュースをギターのアンディ・ギルがやっているというので聴いてみたような記憶があります。
硬質でソリッドなギターのカッティングとやや無機質なボーカル。いかにも、なニューウェーヴ。何の飾りもないシャープでそのまんまなギターのカッティングはかなり悶絶モノ。でもってリズム感覚がスゴイというか、かなりのグルーヴを出している。ベース&ドラムのリズム隊がブイブイ鳴らしていてこれがかなり気持ちが良い。
そういう訳で、この1st「Entertainment!」はやはり超名盤。個人的にはパンク以降で最も痺れるアルバム10枚を選んだら絶対に入れると思う。で、この1枚だけで十分というかこれがすべてなところもまたニューウェーヴのバンドらしいんだな(90年代に活動してたりしたみたいですが、どんなアルバムかさっぱりわからないし多分すでに廃版)。
Entertainment! [EMI UK Expanded]
Gang of Four
先日買ったCD。
You Are Here
Atomic Hooligan
タワレコでプッシュされていたので、買ってみました。こちらにbounce.comのレビューがあるけれど、だいたいそんな感じです。テクノとかフロア系のビートをうまく取り入れつつもロッキンな雰囲気がする1枚。そういう系統は割と好みなので楽しく聴けそうな感じです。ライブがあれば是非観てみたい。個人的にはVitalicを聴いたときほどにはワクワクしないけれど、色んなタイプの曲が入っていて面白い。好きなトラックはラストの2曲かなあ。
ロック好きでケミカルブラザーズとかアンダーワールドも好きな人とか、最近のプライマルスクリームとかカサビアンが好きな人には結構オススメなアルバムだと思います。
前に書いたmamboというCMSをインストールしてみた。なぜか自宅のネットが繋がらない(ADSLモデムが故障したらしい?)ので、近所の漫画喫茶でダウンロードしたりアップロードしたりと無茶を1時間くらいして、どうにかインストールだけ成功。このエントリも漫喫からです。
管理画面にうまくログインできなかったのだけど、それも先ほど何とかクリア。まだ使い方がいまひとつわからないので、どの程度便利なのかわからない。でも、作らないといけないページを考えると、ここまで大袈裟なCMSはいらんかなあと思ったりもした。とはいえ、もうちょっと遊んでみたいと思います。
あー疲れた。痕跡を消してそろそろ帰ります。
月曜日…近所のバーのマスターがロック好きなのでフジロックの報告に。
火曜日…もう一軒の行きつけなお店のマスターにも適当に報告に。
水曜日…月曜の店のマスターが休みで飲んでいたので合流してみる。
ということで、結局今週も毎日2時くらいまで飲んでます。いかんなあと思うのだけれど、気が付くと飲んでいる自分が居たりします。で、おそらく今日は昨日ヘロヘロに酔ってたマスターをからかいがてら、また飲んでしまうのだろうなと。
だらだら、ぐだぐだと飲むにはこんないい環境は無いなあとしみじみ思う今日この頃です。
たまには落ち着いてランチを食べたかったので麻布十番方面へ。猿のしっぽという地鶏料理屋で親子丼を頂いてきました。リンク先の写真(これとかこれ)のように、ちょっと狭く照明控えめな内装は結構好み。親子丼は普通。個人的には味が濃いかなと思った。地鶏というだけあって鶏肉は結構良いものを使っている感じ。自家製豆腐と小鉢(きんぴらごぼう)が付いて、1000円なのでこの近辺の価格帯を考えると、普通かちょっとお得な部類。ランチのピークタイムを外していったので、お客も少なく落ち着いて食べることができました。
コじゃれた和食系のお店として、なかなか重宝しそうな気はするけど、残念ながらこの界隈のお店を夜に利用することは滅多にないんだな……。
エントリした記事が400を越えていた。継続はなんとか、ということになるとイイな。仕事の参考のために、いろいろ実験したりということで始めたのですが、意外と続くもんだなーと感心。広告収入も細々とだけどあるので、サーバ代は全然おつりがくるし。多分、そろそろ1年半くらいになるので、何とかこのままマイペースで続けたいと思います。
ちょっと気になってmixiやらあちこちのサイトを見ていたのだけど、どうやらそうらしいと判明。30日というか1日の朝早くに、帰り道パレスオブワンダー辺りで飲んだくれてヘロヘロな外人二人組がいました。会場に向かおうとして係のお兄さんに止められてたような、そんな光景だったように思います。ん?あれは確かThe Musicの奴かな?と思ったのだけど、疲れてたのであまりよく見ないでそのまま帰ってきました。やはりThe Musicの二人だったようです。フジロック好きとは聞いていたけれど、一体何をやっていたのだろう?
今回行って思ったのが、僕はギターとベースの音が好きだということ。あとやっぱりロックが好きなんだな、ということ。個人的なベストアクトはギャング・オブ・フォー、VITALIC、ローラン・ガルニエ。