
西荻で甘味屋といえば、やはり「甘いっ子」だろう。
豆かんを食べる気満々で入ったのだけど、メニューを開いて目に飛び込んできた白玉にノックアウト。
白玉と餡の輝きが嬉しい。白玉は何故にこんなにカワイイのだろう。生きてて本当に良かった。餡と白玉を和えながら、次々と口に運ぶ。つるつるした白玉の感触と餡の程よい甘さがとても心地よい。疲れが取れる。
食べ終わり、熱い煎茶を頂きほっと一息つく。至福だ。
しまった!
また見てはならぬものを見てしまった。
おいしそう・・・(笑)
甘いモノへの反応が早すぎです(笑)
甘味処はなかなか独りで入るのが大変なのですが、この日はちょうど空いていたので、ゆっくり味わえました。
Posted by: akio at 2004年12月20日 10:33私はデブなので甘い物がだいすきです。
こんど奈良に行くので、甘味屋制覇を目指します!!!(*^_^*)(*_*)
オラは甘いもんがすきだべさ!(^^)!
だから甘いもんを食べるために旅をするだぁ↑↑(@_@)
みんな応援ヨロシク↑↑(*^_^*)
食べ過ぎには注意だぞ♪